יום רביעי, 18 במרץ 2009

日本語の勉強

日本に来る前に、イスラエルの大学で日本語を勉強していました。でも、勉強していたといっても、ほとんどは文法でした。文法の基本を身につけることはとても大切だと思いますが、日常生活の日本語は教科書の日本語と違います。日本に来て、日常生活に日本語を使ったりわかったりしてみたとき、思っていたより難しかったです。まるで初めから勉強しているように感じました。最初は言いたかったことを話せるどころか、易しくて簡単な文さえわからなくて『もう一度お願いします』と頼まなければなりませんでした。
大学の授業が始まったとき、特に聞き取りの授業に一生懸命勉強することにしました。それ以来、授業や授業のほかの機会に新しい言葉をたくさん習ってきています。私にはその言葉や漢字が覚えにくくて、覚えるようになるために一番いい方法がまだ探しています。
話すことには、一番大事なのは自信と積極的な姿勢だと思います。正しい言葉を知らなかったり間違ったりしても、なるべく日本語で話すようにしています。日本人の友達やホストファミリーや日本語ができるほかの留学生とたいてい日本語で話します。相手の言うことがわかることや自分の言いたいものが相手にわかれることが楽しくて満足させる経験です。もちろん、私はよく間違って、ときどき誤解したりされたりします。でも、外国語を話してみる場合には、それは当たり前です。間違ったら笑って、直して、恐慌せずに話し続けばいいと思います。みんなさん、外国語を勉強してみてください。

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